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IR Design Project

株主・個人投資家は

わかりやすい

IR資料を求めています

 
 

あなたは制作しているIRツールについて

受け手の立場にたって編集制作しようと

心掛けていますか?

経営サイドと投資家の間に立ち

円滑なリレーションを推進するための

重要な役割を持つIR部門。

 

社内の声の方が聞きやすいこともあり

経営サイドの意見を

誌面に反映するのは当然ですが

株主や投資家の感想や意見も

常に意識して制作することが望ましいのです。

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IRツールはこのようなシーンで見られることもあります。株主や投資家も多様性に富んでいます。

 

あれも言いたい!

これも伝えたい!

溢れかえる情報を

ひたすら盛り込んで

​いませんか?

 

事業の取り組み状況や

今後の見通しなど

​様々な展開をして企業活性化を図っていれば

それらの全てを報告したい、理解して欲しいという思いが募るのは良いことでもあり、自然な流れです。

しかし、冗長とした表現や情報の羅列は、受け手(読み手)に各事項のポイントをうまく印象に残すことができないという結果になることも多いのです。

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IR Design Project

経営視点をもつ

デザイナーが

制作リーダー

 
  • 課題や問題の抽出からサポート

  • 株主や投資家の目線をふまえた表現を計画

  • ​情報の「送り手と受け手」双方向を理解した表現

制作リーダーは、自身も経営に携わるデザイナーやディレクター。経営視点をもつメンバーが中心となって作るIRツールは、企業サイドの情報を株主や投資家に最適なカタチで視覚伝達することを可能とします。

戦略的に整理して切り取り編集した情報は「わかりやすい情報」として好感を与え、理解促進を喚起します。

KPIやKGIを大前提に意識した商業デザインの力でクライアントと共に「わかりやすいIRツール」をカタチにします。

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IRツール制作の

ベテランが揃う

強力な制作チーム

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ご依頼

課題や問題の発見をディスカッションしながらサポートします。「なんとなくこんな課題があるかな?」といったふんわりとしたニュアンスからでも「課題を客観的に抽出してほしい」といったご要望でもけっこうです。是非ご相談ください。

共創する制作メンバー&チーム編成

ご依頼内容に応じて、プロフェッショナルな制作メンバーをアサインしチーム編成を固めます。「下請け業者」という位置付けではなく「クライアントと共に創り上げる」がモットーです。

タスク整理・KGI/ KPIの確認〜スケジュール

課題感とKGI・KPIの共有をスタートラインとして、制作するツール毎にタスク整理やスケジュール案を作成。限られた時間の中で無理無駄を最小限におさえたスキームを組み立てます。

コンセンサス

社内稟議や役員会の日程等、承認を得ながらの進行で最も重要なコンセンサスのタイミングを制作が走り出す前にしっかりと確認します。状況の変更等臨機応変に対応しながら重要なポイントをおさえて進めます。

ビジュアル案、トーン&マナーの方向性を決定し制作開始

カラーマネジメントや視覚伝達デザインを踏まえ、ビジュアル計画の方向性を決定して頂きます。文字情報のトーン&マナーや表現のレギュレーションも事前に決定することで、制作後半に大量の修正等で招きかねない大混乱を防ぎます。

ご確認&お戻し

計画的な制作進行を実施することで、ご確認とお戻しに無理のないスケジュールを確保します。煩雑なやりとりは重大なミスを誘発します。修正ご指示の入れ方やお戻し方法などを事前に決めさせて頂き、適切なご確認時間と修正反映時間を有した進行で、精度の高いIR資料に仕上げます。

 
 

校了(FIX)→納品→開示

精度の高いIR資料に仕上げるためにプロジェクトマネージャーが全体の進行を管理。ご依頼から開示までは長い時間をかけることになりますが、計画的に適切なやり取りの間隔を保つことで、開示や配布にあわせて、できる限りゆとりをもった校了をいただけるようスケジュールします。

IR Design Project

 
 
 

IRツール制作実績 約20年

 

主なIRツール

株主通信

統合報告書

ESGレポート

決算説明会資料

IRサイト

​アンケートフォーム

コミュニケーションデザイン

など

パワポ資料や
プレゼンの
お手伝い

社内のメンバーに向けたプレゼンテーションなどの資料作成のお手伝いも可能。プロのデザインチームが説得力溢れるプレゼン資料の作成を強力にサポートします。

コンテンツを
最適化

企業として発信したい情報と​株主や投資家が受信したい情報には乖離がないよう、双方の目線を考慮し適切なコミュニケーションが図れるようデザイン計画。

サポート

IRツール制作が走り出す前のディスカッションで課題や問題の抽出をお手伝いすることも可能。IR資料としての目的や達成したい事をしっかりと意識してKPIや制作スケジュールを立案。

秘密保持

企業の投資家向け情報というデリケートなコンテンツに関わらせて頂きますので、初回取引時にNDAを交わすところからスタートさせて頂きます。私たちのビジネスはレピュテーションが命です。

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現在のIRツールに
「わかりやすさ」が足りないと思ったら!!

 

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デザイン体験

受付中!!

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About us

IR Design Projectは、1977年創業のクリエイティブ・エージェンシー(株)アートオフィスプリズムが運営しています。

クライアントと、その先にいるターゲットを見据えて、コミュニケーションを軸とした企画を45年以上に渡り実践してまいりました。

IRツールの制作は約20年に渡る経験を持ち、様々な企業の制作に携わらせていただいております。

IRツール制作実績集

 

多くの企業のIRツール制作に携わらせて頂いておりますが、契約上制作チームとしてWEB上に開示できるものは僅かです。僅かな情報は偏ったイメージとなる事もあるため、お問合せ頂いた方に限ってご覧いただけるパスワード制御されたサイトへ御案内しています。

 
 
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